ワンランク上の美しさ
肌が老化する原因は、紫外線によるダメージや、乾燥による水分不足、血行不良、さらに、こうした外的要因により活性酸素が発生。肌細胞が酸化、サビることで、シミやシワ、たるみなどがあらわれてくるのです。若々しい印象の肌を保つためには、紫外線をカットし、毎日のケアで肌を活性させることが大切です。

再生医療などにも使われる幹細胞。はなゆきエッセンスマスクでは脂肪細胞から脂肪幹細胞成分を抽出。ヒト幹細胞培養液にはコラーゲンやヒアルロン酸、150種類以上の成長因子(グロスファクター)などが含まれています。

成長因子(グロスファクター)の一種で「上皮細胞成長因子」とも呼ばれます。表皮の細胞増殖能力を引き上げる役割があり、当初はやけどの治療などに利用されていましたが、近年、化粧品の原料としても使われるようになりました。

鮭の卵巣膜から抽出した「海洋性プラセンタ。アミノ酸やコラーゲン、ヒアルロン酸などの栄養成分が豊富で、体に必要な必須アミノ酸9種類がすべて含まれています。

ビタミンCのことで強い抗酸化作用をがあり、コラーゲンの生成を促進したり、メラニン色素の生成を抑制する働きがあります。皮膚に浸透しやすいように改良した、「ビタミンC誘導体」なども開発されています。

エキス
収穫後4カ月間も味の変化がなく腐らないことから「奇跡のリンゴ」と呼ばれる、ウトビラー・スパトラウバー。このリンゴから幹細胞だけを取り出して、人工培養した成分です。

皮膚や関節、血管などにも含まれる成分。水分保持力が高く、1gで6ℓの水分を抱えることができます。ヒアルロン酸は肌と肌の間に多く存在し、クッションのよう役割を果たしています。

チューべロース(月下香)の白い花びらから生み出された水溶性 多糖エキス。保湿効果が高く、皮膚につけると薄い皮膜をつくり、表面を滑らかに整えます。

シムモンドシア科植物ホホバの種子を圧搾・精製して得られる黄色の液体ロウです。ホホバ油は酸化しにくく、肌になじみやすいさらりとした感触。クレンジングやマッサージなどにも使われます。


*角質層まで


額は中央からこめかみに向かって流すようにマッサージします。目もとは目尻から目頭と、円を描くように。
頬は下から上に持ち上げるように伸ばしながらマッサージします。指先を使って優しく動かします。力を入れすぎないようにしましょう。
よくあるご質問
毎日使っても大丈夫ですか?
毎日のスキンケアとしてお使いください。継続して使うことで肌の調子が整います
週に1回の使用でも効果がありますか?
週に1回でも肌のうるおいやツヤなどを感じて頂けると思いますが、より効果を出したい場合には連続使用がオススメです
パックの後にスキンケアは必要ありませんか?
美容成分がたっぷり入っているので洗顔後のケアはこれひとつで大丈夫です
パックをつけてからどらくらいの時間をおいたほうがいいですか?
10分程度おいて肌になじませてください。
パックをした後にメイクとしても大丈夫ですか?
パックの成分が肌に残っているとメイク崩れの原因になるので、しっかりとなじませてからメイクしてください
販売価格: ¥9,000(税抜き)| ¥9,900(税込み)
商品情報
販売名:HANAYUKI ESSENCE MASK EX(はなゆきエッセンスマスク イーエックス)
全成分 | 水、BG、プロパンジオール、トリエチルヘキサノイン、ベヘニルアルコール、ヒト脂肪間質細胞順化培養液、プラセンタエキス、リンゴ果実培養細胞エキス、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、スクワラン、ホホバ種子油、リン酸アスコルビルMg、アスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、チューベロース多糖体、ヒアルロン酸Na、加水分解酵母、カンゾウ根エキス、水溶性プロテオグリカン、ブッソウゲ葉エキス、グリチルリチン酸2K、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸グリセリル(SE)、ペンチレングリコール、水添ナタネ油アルコール、ベタイン、PEG-20ソルビタンココエート、水酸化K、カルボマー、キサンタンガム、グリセリン、レシチン、カプリリルグリコール、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール |
---|---|
内容量 | 90g(3g×30包) |
[ご使用方法]洗顔後の清潔なお肌にご使用下さい。
①容器の白い面を下に向け、両端を中指と親指で挟むように持ち、人差し指を親指の中心に添えます。
②人差し指を起点に2つに折り曲げると、白い面の中心から中身が出ます。
【ご注意】
- お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。
- 傷・はれもの、湿疹等異常のある部位にはご使用にならないでください。
- 化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。
- そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、
皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。- 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
- 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
- 目に入ったときは、すぐに水かぬるま湯で洗い流してください。
- 極端に高温または低温、高温度の場所、直射日光のあたる場所には置かないでください。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。